「目からウロコ!」ご感想・日々更新中

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自分の足に希望が持てた靴

自分の足に希望が持てたアシタスタイルの靴を、自分へプレゼントします。靴もですが「なぜ自分の足に希望が持てるのか」を理論的に説明して下さる人=井手口さんに出会えたのです。手すりにつかまらなくても歩ける自分になっちゃいます!「3年後を楽しみに歩こう!」という気になれた自分の変化に驚いています。M.K様

履いてきた自分の靴が、きもち良い別の靴に変わった!

靴にはこだわりがあって、自分なりに選んできたつもりでした。シューフィッターさんや靴屋さんとも、靴の話で盛り上がれるほどでしたから靴を知っている自負がありました、その当時は。「アシタスタイルがどんなもんだろう」と行ってみたんです。井手口さんに靴ひもを締めてもらったら、足がしゅっとした。足がきもち良かった。温かくてほっこりして足湯に使っているみたいに眠くなる。足が軽くて靴の重みをまったく感じない。自分が履いてきた靴なのに違う靴みたいで、靴じゃなく、足そのものになってる驚きの新感覚でした。「全然違う!」井手口さんの足に対する思いに脱帽・降参でした。当時を振り返るとプロに対してなんと失礼でゴメンナサイ!な浅はかな私の恥ずかし話。今となっては若気の至りだったと笑い話へ変えることができました。アシタスタイルに出会ってからのいろいろ全部が、いい思い出です。A.K様

実際に体験して本質に気付きました

アシタスタイルの講座を受講した皆さんが絶賛していた意味が、ホームページではよくわからなかったので正直、眉唾だったんです。サクラかなぁとか思ったりもしました。でも、受講してみて、ほんとうに、絶賛の意味が良くわかります。友人が言っていたことは本当でした。家に帰って、先生のブログを全部読み返したいです。自分で実際に体験して本質に気が付きました。答えは全部書いてあったんですよね。K.N様

親が元気でいることが娘孝行

膝の痛みにサプリメントの類は一切効かず、整形外科に行っても湿布を出され電気を当てて温めるだけ。腹を決め、リハビリに通うも、消えるどころか増すばかりの痛み。いよいよ手術か?というとき、「切る前に一度」と娘に推されて伺ったアシタスタイル。足の着地が私の土台。私が私の状態を知り、私の毎日の生活の中で私ができることに取り組み、私の膝の痛みは私が解決する。なるほど!そうか、今までは全部が対処療法。アシタスタイルさんは根本改善なのだ。手術を決める前にアシタスタイルを訪れて良かったです。あのまま自分の足のことを知らないままに切っていたら、きっとまた再手術になったでしょう。親が元気でいることが娘孝行ですね。Y.S様

面倒くさいことは続かないからアシタスタイル方式で

自分なりに開張足を改善しようと、足ゆびトレーニング、タオルギャザー、足トレグッズ、アーチサポート靴下、草履、かかとなしのダイエットスリッパなど、試してきました。が、やっぱりどれも面倒くさくて続きませんでした。特にテーピングは、皮膚かぶれがひどくて断念…井手口さんも私と同じだったと知り、井手口さんが生み出した「ながらでついでに行う」アシタスタイル方法に納得しましたし圧倒的効果でした。何より、ズボラな私でも続けられるのが嬉しい。M.A様

知恵まで授かるお値打ちな健康投資術

整形外科で薦められた靴だと、大きくて重くてすごく不格好で、服を合わせるのに苦労していた。体調も期待値どころかさほど改善もみられず、下駄箱に埃を被っている。確か10万円くらいのお値段だっただろうか。アシタスタイルの靴は、スマートでカッコよくて、整形外科で作った靴と比べ、重量は同じくらいなのにも関わらず、履いた時の足の軽さが堪らなく良い。脱ぎたくないくらい気持ちいいから、結局毎日こればかりを履くようになった。決して安いとは言えないスニーカー1足4万円也。半年間毎日履き続ければ、一日あたり222円也。3カ月毎日使って履きつぶしたとしても444円也。喫茶店で飲むコーヒー一杯分の代金。老いたときに歩けなくなる不安を考えれば、なんとお値打ちな健康投資術だろうか!しかも知恵までもが授かると来た。自分のように10万円の下駄箱の肥やしが、日本中に溢れているのではないだろうか?と考え至る。保険制度そのものや介護ありきの老齢社会に向け、アシタスタイルという新しい切り口が、今後の未来の楽しみになり、そう思える元気な自分になれそうな予感がするのもアシタスタイル様様。頑張ってください。応援しています! H.Y様

モヤモヤした疑問がスッキリ晴れました

スポーツ店で薦められたインソールを使っていて、悪くはないけれど、なんとなくイマイチ。アシタスタイルの講座で足の構造の話を聞いて、アシタスタイルの骨格誘導3Dインソールを試してみて「あぁ!そうか!あのインソールは、固定していたから足が動けなかったんだ!イマイチだった感覚は間違いではなかったんだ!」と納得、爽快でした!「現状維持では、体は変わらない。好転させるためには、負荷が必要で、時には痛みを伴う。」井手口先生の言葉を聞いて、モヤモヤしていた疑問が全部晴れてあースッキリ!!アシタスタイルの足づくりは充分にスポーツになる。鍛えないと体は退化しますからね、僕は鍛えます。これからもよろしくお願いいたします。E.K様

タコ・魚の目・巻き爪は自分で歩いてキレイに治せた

タコと魚の目と巻爪矯正、かかとの角質除去、きれいになるから気に入っていて、ずっとドイツ式フットケアサロンに通っていましたが、ある時、家族の体調不良で通えなくなって、足がひどくなっていきました。ふと「あれ?他の人って、どうしているんだろう?」と思い始めて、ネット見ていたら、アシタスタイルさんを見つけて「これだ!」と思い、講座に参加したのがきっかけでした。井手口(アシタスタイル代表)さんが以前にフスフレーゲを提供していたけれどサービスの提供を止めてアシタスタイルを作った話を聞き「この人本物だ!私の目に狂いはなかった!」と嬉しくなりました。今は、タコも魚の目も巻爪もなくなって、かかともツルスベ。時間もお金も使わずに、自分で歩いて自分で治して、足がキレイなままだなんて、あの時、家族が体調壊したのも、理由があったのねーと、思います。O.A様

足は小さな体。体に靴を着付ける方法に納得

着付けが上手な着付け師さんに着物を着せてもらったら、ちゃんとご飯も食べられるし、苦しくないし、むしろ着物の方が心地よいですが、下手な着付け師さんは、紐を何本も使ってぎゅーぎゅー縛る。何が違うんだろう?と思っていましたが、アシタスタイルで、足でそれを体験したら、合点がいきました。「靴の着付け」。「足は小さな体」。しっくりきました。体全体を捉えないと。道具はいつも変わっていきますもんね。体ありきです。A.M様

足づくりは歯列矯正に似ています

アシタスタイルの足づくりは、歯列矯正に似ていますね。足の骨の配列を揃える。「そこ」へ収まると、しっくりきて、足が温泉に入っているみたいな気持ち良さで、何とも言い表しがたい悦に入る感じが堪らない。K.T様

日本人用の靴に鳥肌が立ちました

ピッタリ合った靴でも、小指がぶつかって窮屈に感じる理由を、井手口さんが教えてくれました。「Yさんが日本人だからよ。」「起きている間中、ずっと靴を履く民族は、裸足で生活しないでしょ?」「足ゆびが機能を取り戻すとぶつからなくなります。」おっしゃった意味は、足づくりが進むにつれてわかるようになってきました。さらに感動したのは、アシタスタイルで開発されている Femmushの靴です。足を入れた瞬間、鳥肌が立ちました。小ゆびが使える。薬指が仕事している。靴を履いているのに裸足で歩くときとおんなじ感覚!「あぁ!そういうことか!日本人の靴ね!」もう!アシタスタイル、サイコーすぎる! Y.H様

今まで使ってきた靴と全く違いました!

アシタスタイルの靴やインソールは、今まで使ってきた物と全く違いました。印象的だったのは井手口さんの口から出る言葉の数々。「車を操作する為に運転免許が必要でしょ?アシタスタイルのメソッドは運転免許、靴だけ買っても操作できないから皆さんが靴を持て余している。カラダはさらにハイスペックな乗り物です」「道具の形は変容するから、技術ありきなんです」「靴は立派な道具です。伊達メガネで視力は上がらないよね?」言われてみれば確かにそう。当たり前のことを見失っている自分には、衝撃な言葉ばかりで、目が覚めました。パラダイムシフト!K.T様