MADE IN JAPAN HIBRID FOOTCARE

裸足の国・日本に築く新習慣

 
アシタスタイル®の技術は
足を機能させながら
靴を着付ける方法。
 
 
 
靴文化は異国で誕生した習慣で
靴は異国人の肉体に合わせて育まれた道具。
 
 
つまり、そもそもが
日本にとって、異文化。
 
 
新しい文化は、
 √ 時代に合わせ
 √ 変革させて
 √ 改めて
 √ 初めから
築き直す必要があります。
 
 
日本人には日本人用のフットケアが必要です。
 
 
 
アシタスタイル®の
ハイブリッド・フットケア(技術)
ハイブリッド・フットウェア(道具)
は、
◆和文化と洋文化の融合
◆和式と洋式の良いトコどり♡
 
 

 

さて、
日本に靴が誕生したのは、いつでしょう?

 

 

 

つい150年前まで、靴は存在しません。

さらに、日常的に靴を履き始めたのは、
戦後以降です。

 

つまり、
靴は輸入されましたが
靴の扱い方までは輸入されなかった、
ということです。

 

残念ながら、
日本は未だ、
靴の発展途上国です。

 

多くの日本人が
靴の役割を知らずに
靴を履く目的を知らずに
「なんとなく」で靴を履いています。

 

畳文化、着物文化、家屋では靴を脱ぐ。

 

裸足の国には、
脱ぎ履きしやすい履物文化が育まれ

和の習慣が
和の所作が
日本人の身体を守ってきました。

 

 

西洋生まれの靴を、
同じ履物として用いるには
あまりにも性質が異なりますし

 

欧米人の体格に合ったフットケア、
欧米で培われた靴文化を、
そのまま日本人に合わせても
無理があります。

 

 

欧米人と比較して
筋肉量も
骨量も少なく
膜が薄く
しなやかで
繊細な肉体の日本人の身体は

和文化が支えてきました。

 

しかしながら、
今や

√ 畳で暮らさない、
√ 正座をしない、
√ しゃがまない、
√ 着物を着なくなった日本人。

 

 

アシタスタイル®メソッドは
歯列矯正のように
骨格として支えるべきところを固定、

 

かつ、同時に
動かす足を、自由に動かせるよう

着物を着付けるように
『足へ靴を着付ける』技術。

 

√ 布を重ねるように。
√ 折り紙を折るように。
√ 腰ひもを締めるように。

√ 帯を結ぶように。
√ 着物を畳むように。

 

革靴を纏い、
紐で要所を締め、
裸足の時よりも
歩きやすく整えるスキルです。

 

日本人の骨格に合わせ
歩くために作られた
MADE IN ASAKUSA(浅草)の
熟練された職人さんの手仕事で

ひとつひとつ丁寧に作られた
新感覚フットウェアと共に

新感覚フットケアを提案します。

 

アシタスタイル®の
正常骨格誘導型総合フットケアは、
庇い(かばい)補うのではなく
使わせて鍛えるフットケア。

 

アシタスタイル®の
「足づくり」は
「足そのもの」のトレーニング。

 

どんなに高機能な靴やインソールも、
所詮は道具にすぎません。

 

良く発達した筋肉と
正しい足の使い方による
優れた身体機能に勝るものはありません。

 

アシタスタイル®が目指すのは、
靴やインソールに頼らなくても
足そのものが正常である状態。

 

◆お客様から寄せられるご相談

√ 整形外科で薦められた靴やインソールに疑問
√ スポーツ店で薦められたインソールがイマイチ
√ 巻爪矯正、角質除去、ずっと続けるの?
√ ドイツ式フットケアで結果が出なかった
√ コンフォートシューズはゆるくて…
√ フルオーダーシューズが合わない
√ シューフィッティングに納得いかない
√ 足の幅が細いけれど細幅靴だと痛くて履けない
√ 開張足だがEEEの靴ばかりで困っている
√ 手術しかないと医師に告げられた

など

既存の手段に納得がいかず
なかなか疑問が晴れず
モヤモヤしている方、

ぜひ疑問を晴らしに
アシタスタイル®へお越しください。

 

 

お客様が
アシタスタイルへ通う目的は
実に、明確です。

将来を見据え、
通い続けなくても済むよう
自己解決スキルを積むためです。

アシタスタイルのテーマは
自立。

 

アシタスタイル®メソッドは
現代の日本人が知らないこと。

だけど、

かつての日本人は知り、
暮らしの中に取り入れ、
当たり前に行っていたことです。

 

変わることは、変わらないこと。

変わらないことが、変わること。

 

いつの世も、手段と目的が入れ替わる。

いつの世も、原点回帰が必要です。

 

 

アシタスタイルの入り口は講座です。

気が付いた人は、すでに始めています。

次はあなたの番です!

「あれ?もしかしたら…」と思ったら
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