Made in Japan Footcare

裸足の国NIPPONに築く新習慣

日本は靴の発展途上国。

多くの日本人は靴の役割を知らずに
「なんとなく」で靴を履いています。

 

 

欧米人と比較して、
筋肉量、骨量が少なく
膜が薄く、しなやかで、繊細な肉体の日本人。

日本人には、日本人用のフットケアが必要です。

 

アシタスタイル®の
正常骨格誘導型総合フットケアは

庇い(かばい)補うのではなく
使わせて鍛えるフットケア。

 

萎えて弱くなった現代人の足を
強く機能する足へ作り替える方法
です。

 

どんなに素晴らしいとされる
靴やインソールであっても、
良く発達した筋肉と
正しい足の使い方による
優れた身体機能に勝るものはありません。

 

日本では、
つい150年前まで靴を履いてはいませんでした。

畳文化、着物文化、
家屋では靴を脱ぐ裸足の国には、
脱ぎ履きしやすい履物文化が育まれました
が、
靴を、同じ履物として用いるには
あまりにも性質が異なります。

 

新しい文化は、
改めて、初めから築く必要があります。

 

私たちアシタスタイルは、靴文化を育みます。

痛みなく、
疲れを知らず、
身体を動かせる喜び。

肉体を解放し、
自由自在に走り
舞い、跳び跳ねる楽しさを、
多くの人へ届けたい。

私たちアシタスタイルの願いです。