Made in Japan Footcare

裸足の国NIPPONに築く新習慣

日本人が靴を履き始めたのは、いつでしょうか?

 

日本は、未だ、靴の発展途上国。

多くの日本人は靴の役割を知らずに「なんとなく」で靴を履いています。

 

 

日本には
つい150年前まで、靴は存在しませんでした。

 

畳文化、着物文化、家屋では靴を脱ぐ裸足の国には、脱ぎ履きしやすい履物文化が育まれましたが、靴を、同じ履物として用いるには、あまりにも性質が異なります。

 

 

新しい文化は、その国に合ったものに変革した上で、改めて、初めから築く必要があります。

 

私たちアシタスタイルは、足元教育を通じて、日本へ新しい靴文化を育みます。

 

 

欧米人と比較して、

筋肉量、骨量が少なく

膜が薄く、しなやかで、

繊細な肉体の日本人。

 

 

日本人には、日本人用のフットケアが必要です。

 

アシタスタイル®の正常骨格誘導型総合フットケアは、庇い(かばい)補うのではなく、使わせて鍛えるフットケア。

 

アシタスタイル®の「足づくり」は、足と脚のトレーニング。

 

萎えて弱くなった現代人の足を、強く機能する足へ作り替える方法です。

 

 

どんなに素晴らしいとされる靴やインソールであっても、所詮は道具。

良く発達した筋肉と、正しい足の使い方による優れた身体機能に勝るものはありません。

 

 

 

 

足が正常になると、立つのが楽です。

歩くことが楽しいです。

階段を見つけたら、身体を使うことが面白くて、つい、昇りたくなります。

 

 

 

痛みがなく、疲れを知らず、身体を動かせる喜び。

肉体を解放し、自由自在に走り、舞い、跳び跳ねる楽しさを、多くの人へ届けたい。

私たちアシタスタイルの願いです。

 

 

骨の成長が終わった大人の足でも、足を知り、靴を正しく取り扱えば、正常な足へ作り変えることができます。

 

新感覚フットウェアと共に、新感覚フットケアを提案します。

 

以下の既存の手段に、なかなか納得がいかず、疑問が晴れず、モヤモヤしている方、ぜひ疑問を晴らしに来てください。

√ 整形外科で薦められた靴やインソールに疑問
√ スポーツ店で薦められたインソールがイマイチ
√ 巻爪矯正、角質除去、ずっと続けるの?
√ ドイツ式フットケアで結果が出なかった
√ コンフォートシューズはゆるくて…
√ フルオーダーシューズが合わない
√ シューフィッティングに納得いかない
√ 足の幅が細いけれど細幅靴だと痛くて履けない
√ 開張足だがEEEの靴ばかりで困っている
√ 手術しかないと医師に告げられた、
など

 

・さまざまな治療法を試したけれど望む結果を得られなかった

・通い続け、使い続け、時間もお金も費やし続けるのを、もう止めたい

・誰かへ、何かへ、依存する方法にずっと疑問を抱いている

 

そんな皆様が、次々に、アシタスタイルへお越しになられています。

 

アシタスタイルのテーマは「自立」。

 

お客様がアシタスタイルへ通う目的は、明確。

将来的に、ずっと通い続けなくても済むよう、自己解決出来るスキルを積むためです。

 

 

アシタスタイルの入り口は講座です。

気が付いた人は、すでに始めています。

次はあなたの番です!

「あれ?もしかしたら…」と思ったら
◆アシタスタイル入門セミナー → こちら

すでに足に原因があることに気が付いていたら
◆足づくり初級講座へ → こちら