#KuToo 即 解消!

パンプスの痛みに、ピリオド。

「パンプスがツラい」
「足が痛くて歩けない」
「合う靴が見つからない」
「もう、靴なんて、履きたくない…」

 

#KuToo というハッシュタグが生まれるほど社会現象となっている、女性の足と靴の悩み。

 

そんなあなたの苦痛、アシタスタイルが、解決いたします!

 

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ガマンせず、がんばらなくてもツラくなく、痛みがなく、歩けて、「靴を履いている方が、キモチイイ♡」しかも「カラダが楽チン♡」

 

そんな方法があったら、知りたくないですか?

 

 

 

実は、アシタスタイル®メソッドは、外反母趾を解決するだけではありません。

 

 

こんな悩みをお持ちでは、ないでしょうか?

「むくみが取れない」
「足が冷える」
「足の裏が痛い」
「少し歩いただけで疲れる」
「下半身が、太い」

それは、

開張足(かいちょうそく)
= 足の裏の筋肉が弱っている状態

が、原因です。

 

 

 

 

「合う靴がなくて…」と、
3Eや4Eの靴を選んでいませんか?

 

「足幅が広い」は誤認です。

確かに見た目は幅広に見えますが、それこそが、開張足。

 

 

こんなこと、ありませんか?

「靴下やタイツの爪先にすぐ穴が空く」
「スニーカーソックスのかかとが脱げる」
「小ゆびの爪が小さく潰れている」
「特に冬になるとかかとがガサガサ」

 

実はこれらは、「足なんてそんなものだろう」ではなく

足の異常事態。

 

 

日本人は物心ついた時から「こんなものだろう」と根拠なく靴を選び、

勘違いしたまま「なんとなく」靴を履いています。

 

 

開張足トラブルを知らずに、誤った思い込みによって、幅が広い靴ばかりを選択しています。

 

 

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【お客様の声】

◆外反母趾の痛みで何とかならないものかとご相談。井手口先生の「Sさんは、今どうしたいですか?」「それが叶ったら理想は?」と私の悩みと望みをしっかり聞いて、ビジョンを示してくださって、目の前が明るくなりました!カウンセリング予約の日に履いて行ったパンプスが「足への意識」と「ハイヒール専用インソール」で、アシタスタイルから帰る時には、まるで別の靴と別人の足。「人生変わる」は本当でした。S.N様 ・50歳

 

◆私は足幅が広くて3Eじゃないと入らないと思っていました。痛くて靴が履けなかったのに、なんと、Bが入ったんです。実はこれって足が崩れてるんだ!ということが、体験して初めてわかりました。T.S様・41歳

 

◆衝撃だったのは、井手口先生の「靴ずれには正解の場所があるんですよ」という言葉。私の靴ずれは、正解の靴ずれじゃなかった。先生の口から出るのが、知らない事ばっかりで、今までの固定概念がひっくり返りました。でも、それだけじゃなく、足が気持ちよく、靴ずれしない方法もあるとわかって、満足度120パーセントです!Y.K様・39歳

 

◆子どもの時から外反母趾の足。この足とは60年くらいのお付き合いで、いろんなことをさんざんやってきました。「いいよ」と薦められる靴もたくさん買いましたが、どれもダメ。もう他人に触れられたくないくらい、足がぐちゃぐちゃになってる感じがして、歩くことも億劫になってきていました。私と同じく外反母趾の娘が「お母さん!見つけたよ!」と教えてくれて、アシタスタイルでようやく救われました。下駄箱に入っている靴がなぜダメだったのか私の足が教えてくれたので、ぜんぶ処分します。K.K様

 

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外反母趾やウオノメなどの足のトラブルや痛みで、ようやく靴の問題に気づく方が多いですが、実は、腰痛や膝痛、肥満や高血圧など身体の不調の多くは、足の異常が起因しています。

 

合わない靴による「生活習慣病」と言っても決して過言ではありません。

 

 

日本の腰痛人口 2,700万人。
日本の膝痛人口 3,000万人。

何をやっても良くならない。痛くて動けない。毎日疲れて、ヘトヘト…

医療費の増大、介護ありきの施策、決形的な解決策が見つからない。

 

おかしいと思いませんか?

 

その悩み、加齢のせいではありません。

 

地球の重力のせいです。

 

 

 

外反母趾も

開張足も

膝痛も

腰痛も

不調の原因は、同じ。

 

足裏の退化です。

 

気が付いた人は、もう、始めています。

理屈が解れば、パンプスだって快適に履けるからです。

一刻も早く、#KuToo からの解放を!

次はあなたの番です。

まずはご相談ください。

 

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