買って応援企画。

浅草を守ろう!

あなたの購入が人助けで、その行動の継続が、健康で幸せな未来を構築します。

 

代表の井手口です。

コロナ禍でも製造メーカーの生産レーンは、現在も休まず、稼働しています。

 

これまでにご注文のシューズは、予定に沿って生産工程に入っていますからどうぞご安心ください。

 

また、
今後ご注文いただくものも、ちゃんと生産が進みますので、こちらも合わせてご安心くださいね。

 

休業のお知らせをしてから、スニーカーのご注文をちょこちょこいただいております。
 

本当にありがとうございます!!!

 

日本人にとって、金銭の話はタブーだったりします。
 
  
いやらしい話かもしれません。
 
 
しかし、事業というのはそういうものです。

 

 

経済を止めないためには、消費者が、今まで購入していたものを、今まで通り購入し続けることしかありません。

 
アシタスタイルは、納税することで社会を向上させていくことを選び、
事業を行っていこうとしている企業です。

 
売上を立てていく=事業の存続。

 

お客様が購入してくださったスニーカーは、アシタスタイルの売上金となり、その売上金は、メーカーさんの売上金へと変わります。
  
  
うちで扱う靴は完全なるハンドメイド。
 
 
メーカーさんは、たくさんの職人さんを雇用していて、お客様のお金は、職人さんの工賃へと変わります。
  

革製造メーカーさんの従業員さんの工賃へと変わります。

  
需要と供給のバランスが崩れると会社は倒産します。
 
    

・浅草のメーカーさんの事業継続のために
・私たちの健康のために
・アシタスタイルの事業継続のために
 

これまでアシタスタイルを支えてくださったお客様へのお礼の気持ちを
存分に込めまして、事業存続のため、捨て身の覚悟で行います!

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スニーカーの単価は下げられません。

靴の単価は、ほぼ、人件費なのです。

メーカー希望小売価格があります。

メーカーさんはぎりぎりの価格で生産しております。

そこで、考えました。
   

 
  

インソールの価格をサービスします。

インソールの作成工賃は、井手口の人件費です。

それなら、井手口ががむしゃらに働けば、済むことです。

メーカーさんに無理をお願いせずに済みます。

 

フットチェックは貴子と井手口の人件費。

私たちが骨を折れば済むことです。

 

そしてなお、緊急事態宣言下の中でも、皆さん歩かれます。
 

歩く足を支えるものは大切ですからね。

 

カラダの根っこを支えるのが、靴です。

 

なにより、忘れちゃならないのは、足を支えるスニーカーは「消耗品」だということ。

・カウンターが開いてしまったり
・かかとが斜めに擦り減ってしまったり
・革が伸びきってしまったり、

は、もはや、

・生地が薄くなったパンツと同じ。
・ゴムが伸び切ったパジャマと同じ。
・穴の開いた靴下と同じです。

消耗時を考えて、ご注文いただきたいなと思っています。

 
———————-

皆様。

知っておいてください。 

 

大切な事なので、あえて書きます。

 

 
アシタスタイルが取り扱う靴は、単なる靴ではなく、お金では手に入れられない価値を乗せた他では決して手に入らない、唯一無二の健康器具です。

靴のお値段には、職人さんの熟練の技と、足を通す人への想いが込められています。

お客様が買い続けてくださらないと、この靴たちは、世の中から消滅します。
 
 
アシタスタイルも、同時に消滅します。

お客様が弊社の商品やサービスを購入し続けてくださることが、健康で明るい未来を創ること。

これが

あなたの購入が、人助けで、未来の幸せに繋がる行動ということです。

 

 

いつもご愛顧を賜り誠にありがとうございます。

弊社もこの難局を乗り越えられるよう、死に物狂いで頑張ります!

応援よろしくお願いいたします。

 

アシタスタイル代表
井手口雅恵

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