靴選びを成功させる唯一の方法

アシタスタイル代表の井手口です。

11月半ばの東京。ここの所、朝晩は冷え込むようになってきました。

 

服装も、秋仕様から冬仕様へと変わってきているそんな中で、時々、妙な服装をしている人を見かけることがあります。

 

 

ダウンジャケットを羽織り、暖パン的なボトムス。なのに、足元へ目を落とすと、鳥肌の立った素足に夏物のサンダル。。。

 

ザ、違和感。。。

  

 

靴は服の一部です。

全身の装いがアンバランスなら「季節感」という粋は、無くなります。

 

 

さらにお節介な私は「靴を持っていらっしゃらないのかしら?」とか「合う靴がなくて、ゆるくサンダルを履くことしかできないのかしら?」とか、「もしかしたら、足が痛いのかしら?」とか、とか、いろいろなことを想像してしまいます。

 

 

と申しますのも、私自身の経験から、その足元を選ぶ背景が測れてしまうからなのであります。

「足が痛い」+「合う靴がない」=「靴を履くと足がなおさら痛い」だったから。

 

  

そのコーディネートが「可笑しい」とか「変だ」とかいうよりも先に、「もう靴なんて履きたくない!!ってくらいに足のトラブルを抱えていらっしゃるのではないだろうか???」と気になって気になって、心配になって、お気の毒に思えてならないからです。 

 

 

靴選びを成功させる唯一の方法は、

  • 足の問題
  • 靴の問題
  • 靴合わせの問題

を、まとめて同時に解決すること。

 

ですが、ほとんどの方が、そもそも解答を知らないままに正解を探そうとしているから正解が見つからないんです。

 

 

「不正解の足」と「不正解の靴」で、靴合わせを行っても「正解の靴合わせ」には、辿り着くことはありません。

 

   

「正解の靴合わせ」を知らなければ、自分の足が不正解へと変化していることにも気づけないですし、正解の靴を探すこともできません。

 

 

「不正解の足」を「正解の足」に変えるには「足づくり」に取り組む必要がありますので、成長期を終えた大人の足なら、最低でも1年はかかります。

「正解の靴」は、ついに完成しましたので「靴合わせの正解」をお試しいただくことは出来ます。

 

ぜひ「靴合わせの正解=感動の装着感」を体験しに、足入れをしにいらしてくださいませ^^

 

詳細はこちらです→ 脱ぎたくない靴、完成しました!

 


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