公然に弱音を吐いて見えたホンネの私

心折れて、弱音を吐き、泣きそうになりながら「助けて…」と、自分が声を上げたくせに、助けようと手を差し伸べてくださった人の手を払いのけ、相手の好意を受け取らず、逆ギレする大馬鹿者は、この私です。

 

今日の記事は、懺悔です。

井手口です。

 

 

ここ1ヶ月、
強情な自分と対峙しておりました。

怒涛の感情を
全くコントロールできないまま露呈しました。

出口が見えないトンネルの中で、
ずっと悶々としていました。

 

ようやく抜け出すことができました。

 

 

降参します。正直になります。

自分以上にも、自分以下にも、なれません。

自分そのもので生きたいです。

 

 

まず初めに、

ここへ至るまで、
関わる皆様へ大変にご心配をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。

 

私の未熟さによって不快な思いや、
暗い気分にさせてしまいましたこと

ほんとうに、ごめんなさい。

 

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遡ること2月の大阪出張。

この度の大阪の講座は、いつも以上にテンション高めで終了しました。

というのも
とても嬉しいことが次々に起こったからです。

特にリピーター様が、3年、4年と、
足づくりを継続してくださったことで、

ようやく

「足を元の正常な形へ戻せる」を共通認識として捉えていただける足へと変わってこられたこと、

 

「足が正常に戻ると、ハイヒールも楽チンに履けるよ!」
「足が正常だと、自分の足が、靴を選べるようになるよ!」
を、

体感として習得していただけたこと。

 

「足が正常だと、普段の歩行が、スクワットに変わる」
「歩くだけで、ポッコリお腹がなくなっていきます」
を、実感していただけたこと。

 

などなど、

滞在中は、終始、感動の連続でしたから、私の頭の中は、脳内麻薬と呼ばれるモノが、出まくっていたのでしょう。

 

 

大阪では、中之島~本町~心斎橋~難波、と
たくさん歩きましたし、
体が温まっていたから気が付かなかったけれど
滞在中は、風が強くて冷たかった。

 

出張から戻って以降、
ずっと体調不良が続いていました。

 

風邪を引き、
なかなかスッキリと完治できなくて、
想像以上に長引いていたところに加えて、三寒四温のこの時期です。

 

朝晩の冷え込みと、日中の温かさ。

10℃以上ある寒暖差に、
私のカラダは対応できなかったみたい。

 

夜になると微熱が出たり、
酷い咳と、
痰が絡むのに
吐き出せない咳や、
鼻水を出したいのに出せない感じで、
頭痛もひどくて、
グズグズが続いていました。

 

いつもの私の風邪なら、
なんだかゾクゾクするな~
熱っぽいなぁ~風邪かな?って
感じたら、
早めに手当てし、
夕方から深夜にかけて一気に熱が出て
一晩で引き
朝にはすっかり治ってる、が、パターン。

 

 

今回は、ひと月近く、グズグズグズグズ。。。
出したいのに出せない、

とっても、厄介な風邪でした。

 

スタッフも気遣ってくださり
休める時はサロンへは出社せず、
変えられるときには早めに帰り、
ゆっくり、緩やかに、過ごしていました。

 

 

何が一番のストレスかといえば

体調が優れないため、
歩きたいのに、歩けない。

 

体が言うことを聞いてくれず
動きたいのに動けない状態が、続いていたこと。

 

 

 

絶不調。でした。

 

 

「負のスパイラル」へ陥っていきました。

 

 

そんな体調だから
気分も落ち、
メンタルもどんどん下がって行ったんですね。

 

 

 

久しぶりに、

ドーーーンと、、、、落ちた。

 

 

体調がすぐれないときは
何をやっても
上手くいかないものです。

 

福岡の出張講座が
翌週と迫っているにも関わらず
なかなかお申込みがなく
「さて、動員をどうしたものか…」と
頭を抱えていました。

 

そこで、

「あ、あの方へお願いしてみよう!」
と思い立ち

以前にアシタスタイルの講座へ
来てくださった方で、
福岡で鍼灸などの総合治療院を
開業なさっている先生へ
3月6日(水)夕方ごろにメッセージをして、
お願いをしたんです。

・福岡へ出張講座へ行くこと。
・動員が少なく困っていること。
・周りの皆さんへお声がけをいただけませんか?

 

彼は、快くOKしてくださり、
院内でもシェアしますね、と
言ってくださいました。

 

 

私は大概のことを自己完結してしまう。
つまり「助けてほしい」と、
自分から声をあげたり
取り立てて他人へお願いした経験というのがあまりなく、

たぶん、彼に甘えられて
ホッとしたのでしょうね、

 

「助けてほしい」と声に出したことで

緊張の糸が、

ぷっつりと切れてしまいました。

 

 

タガが外れたのか、

一気に、

弱音という弱音が

次々に、襲ってきました。

 

 

ずっと背負ってきたずっしりと大きな荷物を
山登りの途中で一旦卸したような感覚でした。

 

 

 

私、もう、ムリ。

 

私、もう、歩けないよ。

 

私、疲れちゃった。。。

 

 

 

漏れる本音を、抑え込むこともできず

帰宅の電車の中、facebookでぽつり、こんな投稿をしたんです。

 

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弱音吐いてもいいですか…

心が折れそう…

 

アシタスタイルを産み出して
アシタスタイルアカデミーを創り

現在、
外科医師、
整形外科医師、
理学療法士、
看護師、
高校教諭、
トップセールスマン、等

プロフェッショナルの皆様と共に
協力体制をとり

情報共有しながら
進めております。

しかしながら

コレを広めることの難しさに

骨が折れる毎日で。

 

 

シンプルすぎて

大多数が疑いもしない

当たり前すぎることを

問いかけることに

正直、

心が折れそうです。

 

 

新しい分野というのか、

新しい道というのか、

 

 

泣きそう。。。

 

どうやったらいいんだろう??

 

自分を信じ続けることに
疲れました。

 

みんな助けて…

 


 

そうしたら、
たっっくさんの方が、コメントを次々に入れてくださったんです。

「弱音吐いていいんですよ」
「歩みをやめないでください」
「いつも勇気もらっています」
「投稿見てます!いつも雅恵さんを思い出しています」
「応援しています!大丈夫ですよ!」
「インソールと靴と講座の知識で体調がすごくいいです!」
「母の膝の具合が良くなってきました!」
「おかげで、私は救われました」

 

「先駆者は、大変ですよねー」
「どうしたら助けられる?」
「私にできることは何ですか?」
「やれることがあったら教えてください」

 

コメントをつけて、アシタスタイルを介して自分のカラダに起こった変化を書いて、私の記事をシェアしてくださった方もいました。

 

すなおに、嬉しかったです。

 

私が上げた声に
気付いてくれたことが有難かったです。

 

声をかけてくださったこと、
有難かったです。

 

手を差し伸べてくださったこと、
有難かったです。

 

すごく、嬉しかったんです。

 

ありがとうございます(涙)

 

ありがとうございます、
そう心の中でつぶやきながら
お礼の言葉を添えながら
いただいたコメントへ対して
お一人お一人コメント返しをしていくうちに、

 

あれ?

 

ちょっと待って。

 

なんか、違う、、、かも、、

 

 

違和感が生じてきて

 

ん?

 

 

ん??

 

 

次に、

 

だんだんとイライラがつのってきました。

 

心の声が、ダダ洩れる・・・

 

 

え?

 

なに??

 

みんな、口だけ??

 

 

そこにいて口先だけで、

「応援してる」とか、

「手伝えることない?」とか、

 

どーゆーこと????

 

そもそも、
私がなにをやっているか知ってるの?

 

私がどれだけ努力をしているか知ってる?

 

他人事のようにあなた言ってるけど
あなたの足が正常じゃないんだよ?

あなた自身が、当事者だよって言ってんの!!

 

私のやっていること
調べもせずに、

テキトーなこと、言うな!

 

 

この人、私の講座、受けてないし!!!!!

 

ここまでの苦労など、知りもしないくせに!!!!

 

どれだけの想いでやってるか、なんて分からないくせに!!

 

 

あぁ、、、

心の声が、止まらない。。。

 

 

そして、極めつけ。

 

「いつかお会いしたいです!」

 

「弱音も、本音を隠さない雅恵さんが好きです」

 

「やっぱり、井手口さん、素敵です!お会いしたい!」

 

 

出た!

 

まただ!

 

 

ブチ切れた。

 

 

はぁ?

「いつか」って、なに?

自分が決めて行動しないと

いつかなんて待っていても絶対、来ないしね!

 

会いたい?ってずっと言ってるよね?

だったら、さっさと会いに来れば?

 

好き?

好きなら好きを、行動で表現しろや!!

 

 

まんまと、ダークサイドに落ちてしまった。。。

 

ブラック雅恵が吐き出す言葉は、
毒ばかり。

 

 

お一人ずつ、丁寧に、コメント返しをしていた

その手を止め

 

豹変したブラック雅恵は、
我慢の限界を迎え

堪忍袋の緒が切れて

とうとう、

その気持ちをバルブ全開にして、吐き出した。

 

 

そして、次なる投稿をしたのです。

 

 

「自分が大丈夫なことなんて分かっています」

「声援が欲しいんじゃないんです」

「話を聞いて頂かなくても結構です」

 

「アシタスタイルが広がらないのは、
続けるといったあなたたちが継続しないからです」

「あなただけが健康になって、
身近な人へ伝えなくてもいいの?」

 

「応援するなら、講座に来て!」

ってね。

 

 

私が求めている答えはそれじゃなーーーい!!

と、激しく書き綴りました。

 

 

 

こうなったら、もーー止まらない。

 

 

嫌われようが、批判されようが、何と言われようが、どーでもいい。

 

「見たくない人はフォロー外してください!」

「嫌なら友達削除してください!」

とまで書いて、ブチ切れまくりました。

 

 

 

 

 

 

この様子って、

似たようなの
どこかで見たことありませんかね?

 

 

 

 

 

 

ええ、そうです。

 

まるで、ダダをこねている子ども。

 

 

 

感情をコントロールできない、幼稚な大人。

 

 

 

本当に、大馬鹿者ですね。

皆さんへ嫌な気分を味合わせてしまったこと、ごめんなさい。

 

私、自分が助けてって言ったのに、助けようとして皆さんが差し出してくれた手を取るどころか、すべて、払いのけました。

 

そして、もっとひどいことに、
逆ギレまでしました。

 

自分が望むこと、
して欲しいことを、長々と書き連ねました。

 

だったら、初めから、
自分の口でしてほしいことを
そう言えばいいのにね。

 

相手の意図を汲み取らないのは、
他でもない、私の方でした。

 

 

深く、反省をしました。

 

申し訳なかったです。

 

 

あの時、
止めどなく溢れてくる私の感情を、
私の意識は、一切、制御できませんでした。

 

 

そして、今、

ダークサイドから抜けて

自分がどういう状態だったのか、を

冷静に分析し、書いておこうと思いました。

 

 

 

 

こんな経験、過去にありませんか?

熱が出たりして弱って寝込んでいる時、
食欲もないし口当たりがいいものを、と!手間をかけてリンゴを摺り下ろして作ってくれたのに

それを断り、
「それじゃない!今はイチゴが食べたいの!
私はイチゴがいいの!イチゴの気分なの!」

そんな感じ。

 

 

ほんとうは、すごく嬉しいのに、
素直にありがとうと言えなかった。

 

ほんとうは、すごく嬉しいのに、
思っているのと違うことを、つい、口走ってしまった。

 

ほんとうは、すごく嬉しいのに、
言わなくてもいい、余計なひとことを、言ってしまった。

 

 

普段から、人に甘えたり
頼ったりするのが上手にできる人は、

相手の親切や好意を
素直に受け取れるのですが、

そうじゃない場合だと
素直に受け取れないんです。

 

 

ワガママを言う経験が少なくて
変なプライドが邪魔をする。

 

甘えている自分が、恥ずかしく思えたりする。

 

 

そして、照れ隠しをしてしまう。

 

 

 

好きな子に、素直に好きと言えなくて
意地悪をしてしまう男の子みたいな、ね。

 

 

 

弱っている時って、つい、わがままが過ぎてしまう。

 

 

 

だってね

弱っていると
他人が優しくしてくれるし

わがまま言っても許してくれるから。

 

いつも以上に優しい声で

「どうしたの?」

「大丈夫?」

「手伝ってあげようか?」って。

 

優しく、

やさしく、

声をかけてくれるから。

 

 

 

弱っているときは、

体が抵抗できなくなります。

 

意識的に体をコントロールできなくなります。

 

 

だから、自然に、感情が、表に出てくる。

 

 

私は、弱っている状態の体を使って

意識でコントロールできない状態を作って、

弱音を吐きたかったんだと思います。

 

 

 

悲劇のヒロインを演じたかったんだと思います。

 

 

 

そうしたら、
みんなが優しくしてくれることを知っていたから。

 

 

みんなに、甘えたかったから。

 

優しくされたかったから。

 

構ってほしかったから、

です。

 

 

 

 

うわーー

うわーー

ありえねーー

ちょーめんどくさいヤツ。。。

 

 

 

弱っていてもいなくても、
人は、優しいのにさ。

 

 

 

めんどくさいヤツなんですよ、わたし。

井手口は、ちゃんとしている人に見られがちなんですが
まったくそんなことはありません。

 

 

しっかり者に見られますが、
ぜんぜんしっかりしていません。

 

 

仕事は仕事ですから、
意識的に、そのように振舞っているだけです。

 

お仕事では、お客様からはお客様の大切なお金を頂戴していますし、「購入して本当に良かった」と心からの満足を得ていただきたくて、できる限りの精一杯のお仕事をしています。

 

それが、お仕事。

 

「仕事」と「思い」は別々の話です。

 

プライベートでは、ほぼ、弱音しか吐かないポンコツなんです。(夫と交流のある方は、雅恵がどんな妻なのか夫に聞いてみてください。笑)

 

 

プライベートでは、弱音ばかりを吐くポンコツな私。

 

仕事では、ちゃんと(してる風)で、大抵が強気の私。

 

 

こんな、真逆の私。

 

 

うわっ

別人格じゃないか!!!!!

 

 

 

おかしくないか?

 

 

 

バランス悪すぎるっしょ。

 

 

 

今までは何とか誤魔化せて来られたのかもしれないけれど

もう、バランスが取れなくなったんだと思います。

 

 

プライベートでも

仕事でも

いつも同じくらいのバランスが良いなと思います。

 

私のちょうどいい塩梅で、

心地よいところに居たいです。

 

 

上がったり

下がったり

スピード出したり

急ブレーキかけたり

時々ならいいけど、いつもそれは、疲れるし、

 

なんといっても、

非常に危なっかしい。

 

 

運転技術が未熟なくせに、
ハイスペックな左ハンドルの高級車で
箱根のターンパイクを
ハイスピードで飛ばしている感じですかね。

 

危なっかしさ極まりないです!

 

 

そんな運転、直ちに辞めないと、いつか命を落とします。

 

 

私の体は
「この人の、この運転じゃ、近いうちに、いつか死ぬ」と
危機感を覚え、
私に体を使わせないよう、強制終了ボタンを押したの。

 

 

それが
なかなか治らない、病気というものの正体です。

 

 

 

詰まるところ

私の言動は

公の場で

皆様の注目を集めた前で

悲劇物語の自作自演。

 

 

 

なんてイタイ女なんでしょう・・・。

 

 

 

ダークサイドに落ちている時に
「私は私に厳しすぎるのかも」とも思いましたが、違います。

厳しさとか、優しさとかじゃないですもんね。

 

厳しさも、優しさも、解釈です。

 

その捉える「具合」は、人によって
優しさ加減も厳しさ加減も、異なります。

 

厳しさ、優しさの捉え方は、育った環境に左右されます。

 

私は厳し目でも大丈夫なところがあります。

割と厳しめの発言が多いのは、
皆さんもご存知と思います。

 

 

意識の力で、厳しい、優しい、を、コントロールするのでなく

 

 

だいじなのは、

 

本人が

「どう感じているか?」

です。

 

 

何が私の中で起きていたのかといえば

それは、ただ一つで、

 

 

楽しんでいなかった。

 

 

 

自分が好きなこと、

自分の魂が湧くこと、

自分が面白いこと、

自分が楽しいことを

自分が勝手に始めて、

 

自分が「革命を起こす」と言い、

自分の「使命」だと豪語し、

自分が好き勝手に責任を背負い、

自分が好き勝手に荷物を増やし

自分が、勝手に疲れている。

 

 

てか、

 

勝手にやれば?? ですよね ww

 

 

 

スケジュールを詰め、
時間に追われたり

休みを取らず、
食べずに、
寝ずに、
へとへとに疲労したり

自分でハードルをどんどん上げていって

 

どんどん

本来の姿から離れて

「そもそも」から離れて

おかしなことになっていく。

 

 

自分が勝手に相手へ期待し

頼まれてもしないのに、

自分で期待を背負い、

まんまと、崩れていく。

 

 

どんだけだよ????

 

 

 

そうです。

やっと、やっと、気が付きました。

 

 

伝えるのが苦手で、

そのまんまの気持ちをストーレートにぶつけて

相手を傷つけることをしたから

意識でコントロールして、

考えながら喋る術を身に着けた。

 

 

何十年もこんなに意識ばかり使って

体に無理をさせておいて、

体も言うこと聞くわけないんです。

 

 

そりゃあ、いつまで経っても風邪は治らない。

そりゃあ、人生、上手く行くわけない。

 

 

 

楽しいから続ける。

を忘れてしまっていました。

 

 

どんなに発言を意識していても、

やっぱり、他人様を傷つけてしまうんです。

 

自分は傷つけていないと思っても、
相手が「傷つけられた」と受け止めれば、結果、傷つけたことになります。

 

解釈は、人それぞれだから「思考」での判断はNG。

 

 

だから、感情を大切にしよう。

 

楽しい。

嬉しい。

悲しい。

切ない。

 

ぜったいに間違わない「感情」を捉えて生きたいです。

 

 

 

 

 

公然に弱音を吐いて見えたものは

ないがしろにし、
無理やり意識的に抑え込んでいた
ほんとうのほんとうの私の声。

ほんとうのほんとうの体からの正直な声でした。

 

優しい言葉でも
厳しい言葉であっても

自分が、今「どう感じているか?」

それを投げかけて受け取る人が
「どう感じているだろうか?」

です。

 

 

人生は、すべて、自分です。

自分への課題で

自分を試し

自分の本気を問い

自分を追い詰め

自分の本音を暴き

自分へ正直になり

自分へ降参する。

 

人生は、自分が自分への、バトンを渡す旅。

 

 

この度の一連の出来事で、感じ、気づき、
私の体は、さらに2日前から、肩が五十肩という痛みを出してきました!ww

 

手が出せない。

荷物を、持てない。

 

まさにその通りの体になりました。

体は正直ですね。

もう、お手上げです。

さっさと降参します(笑)

 

「病は気から」と申しますので

私が気を変えれば、病は無いということです。

 

 

人生は、ぜんぶ自分。

自分が世界で、世界は自分。

自分が地球で、地球は自分。

自分が宇宙で、宇宙は自分。

 

私はあなたで、あなたは私。

 

私は私のまんまで進みます。

 

 

facebookで
「見たくなければフォロー外してください」
「嫌なら友達削除してください」とお伝えしたにも関わらず、減るどころか増えております。

恐縮です。

 

喜怒哀楽、コロコロ表情が変わる井手口の危なっかしい歩みが面白いのでしょうか?

 

ご心配おかけした皆様、
ずっと見守っていてくださり
私を信じて、待っていてくださり、ありがとうございます。

 

私も、たぶん、逆の立場だったら、
あなたと同じように、相手の歩みを見守り、信じて、祈り続けると思います。

 

それが、優しい世界。

 

 

 

そして、そして、なんと、朗報!

 

このブログを書き始めたときには、痛すぎてまったく上がらなかった右腕が、今、すんなり上がるようになりました!(笑)

 

 

カラダは正直!

カラダは素直!

カラダは賢い!

カラダは間違わない!

 

 

魂込めると長くなるブログで有名ですが

この度も長文を、最後までお読みくださり、ありがとうございました!

 

今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします。