健康の新常識「足裏力」

カラダの地盤を整える。

 

すぐに転んでしまう子どもが増えています。

 

歩き始めたばかりの幼児でもないのに、
ちゃんと歩けない。

 

家の中では元気なのに、
外に出ると「抱っこ!」とせがみます。

 

長い時間、立っていられません。

たくさん、歩いていられません。

じっと、きちんと、座っていられません。

 

原因は、足の弱さです。

【お客様の声】

◆10歳の娘の姿勢の悪さが気になって、本人も「首が痛い」と訴えるため、アシタスタイルへ相談に行きました。井手口先生に靴を履かせてもらって椅子に座り落ち着いている様子を見て「娘ではなく、娘の足が悪かったのだ!」と気が付きました。「うちの子、どうしてじっとしていられないんだろう??」実は、発達障害を疑ったりもしました。先生の話を、頷きながらちゃんと聞き、笑っている娘の姿を見ながら、胸が熱くなりました。子どもの成長は親の責任。親の私も、足元をしっかりしなきゃ!です。Y.W様 41歳

 

◆小5の息子の足の痛みが、整形外科で診てもらったり、リハビリをしていましたが、なかなか決定打がなく、アシタスタイルにご相談。「どんな靴で通学してる?」「スポーツは?」「学校の上履きは?」「お家の中では?」日常のいろんな場面を想定して、息子がいかに痛みを感じないように過ごせるか話を聞いてくださいました。「痛くなくなったら何がしたい?」サッカーをしたい息子の気持ちを汲んでくださって、できることの目標を立てたり。先生とお話している息子の目つきがみるみると明るく変化していき、自信とやる気がみなぎってくるのがわかりました。病院巡りをし、ただ闇雲に探っていたあの頃とは、雲泥の差です。痛みの原因が明確に解り、セルフケアも身に付きました。3回通い、おかげさまで、運動が大好きな息子に戻りました。整形外科でもリハビリの先生に褒められました。あの時ご相談して本当に良かった!親子で雅恵先生の大ファンです♡ M.I様・40歳

 

 

 

足裏は、カラダの根っこ。

足裏は、カラダを支える地盤。

足の衰えは、カラダの衰え。

 

 

カラダを支える面は、足裏。

足裏の表面積は、全身のたった2%。

足裏はあなたの体重と地球の重力に押しつぶされています。

 

足を鍛えれば、

その強く逞しく健康的な足が

あなたのカラダを、軽々と運んでくれる。

そんな頼もしい姿がイメージできませんか?

 

 

アシタスタイルでは、足を鍛えることを「足づくり」と呼びます。

 

アシタスタイルの「足づくり」は
わざわざ特別なトレーニングをしません。

 

・「靴の着付け」が足を整えます
・日常の立つ動作が足を鍛えます
・日常の歩く動作が足を鍛えます
・日常の動く動作が足を鍛えます

 

靴の中を、小さな「ジム」にします。

 

足裏を鍛えた先にあるのは、健康だけではありません。

 

足づくり=人生の足場づくり。

 

子どもたちは、文武両道を叶えます。

女性たちは、
かっこよくハイヒールを履きこなせる
力強い足へ。

太らないカラダへ。

さらに、

ダイエット成功!

脚やせ、下半身やせ、

スタイルアップ、美尻メイク、

自分史上最高の美BODYを目指します!

 

 

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【お客様の声】

◆なんと!!体ではなく、足そのものを鍛えるという発想に脱帽!その発想から生まれる素晴らしい商品に、また、脱帽。S.E様

 

◆「良い足ですね。」と褒めてもらえて、涙がこぼれました。子どものころから下駄足とバカにされてきて華奢とはほど遠い大きい足にはコンプレックスしかありませんでした。泣いた私へ先生は「自然の中でたくさん遊んだでしょう?この足は大地をしっかり踏みしめてきた足ですよ。」と言ってくださった。山と田んぼと畑と川しかない田舎が嫌だったけど、育ってきた故郷のことを思い出して、また涙が出ました。M.S様

 

◆いろんな靴屋さんに行き、あらゆる靴を試しました。イタリアの名だたるハイブランド、日本中、世界中、また、ご自身で靴づくりをされているところへも足を運びました。足を計測してフルオーダーで作った靴もたくさん持っています。それでも納得する靴に出会えないのはなぜなのか?私なりに情報を収集していましたが、アシタスタイルさんの講座で、ようやく着地点が見えました。井手口(アシタスタイル代表)さんのお話は、とても分かりやすく、面白く「これって私のこと?」と笑え、講座では、何度も何度も、深く頷きました。あれから私は長年の靴ジプシーに終わりを告げました。私が長い時間続けてきた放浪の旅の終わりには、たくさんのおまけがついてきました。一つ目は、他人に任せることなく自分で靴選びができるようになったこと。二つ目は、今では○ブタンのハイヒールが楽チンに履きこなせる足に変わったこと。三つ目は、ハイヒールを履いた私の脚を、周りの人が「美脚」と褒めてくれるようになったことです♡M.Y様

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10年後、進化したいですか?

何もしないままでは、退化の一途。

 

あなたの「足裏」がどのように着地し

自分の肉体を支えているかを

知ることがスタート地点です。

 

まずはご相談ください。

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