素敵な靴は、
素敵な場所へ
連れて行ってくれる?

ううん、
そうじゃなくて、

靴を選ぶのは私。

素敵な場所へ
歩いて行くのも、私。

・仕事。
・自立。
・大人。

ハンサムな足元で
Sexy が相応しい私になる靴

 

Femmush-biz・Concept(コンセプト)

 
◆トラッド
【伝統的・普遍的・基本的】

 ◆ハンサム
【美形・自立・凛々しさ】

 ◆ジェンダーレス
【男女の性差をなくす】

Message(メッセージ)

Femmush® デザインプランナーの井手口雅恵です。

かつて
ココ・シャネルは、
女性のコルセットとドレスを
ジャケットへと変革しました。

 

Femmush-bizは、
女性のパンプスやハイヒールを、
シューズへと変革します。

私は、ずっと
日本女性のビジネスユニフォームが
「パンプス」であることに
疑問を抱いておりました。

 

例えば、CAさん。
緊急脱出時には
『ヒールの靴は脱いでください!』
と避難誘導しなきゃならないのに
自分たちはパンプスで緊急対応など
自ら危険を冒すようなものです。

 

足の骨格構造を考えれば
女性の華奢な足を支えるにあたり、
パンプスでは弱すぎます。

 

甲部分に「抜け」を作り
アッパーでの包み込みがない靴は
確かに足入れがしやすいですし

甲と靴との摩擦(靴ずれ)も
回避できるかもしれません。

また、甲の高さも気にせず
靴が選べます。

 

そもそも
ハイヒールの位置づけは、
アクセサリー。

・ドレスアップのために着飾る靴で
・長時間歩くための靴ではありません。

 

靴の性質と役割を知る欧米人は
歩く際にはシューズやスニーカーを選択し
キメたい時には、ハイヒールを選択します。

 

パンプスによって強いられる
足の痛みやストレスは
誰しも一度は経験があるはず。

√ 注意力散漫、
√ 身体的疲労、
√ 集中力低下、
√ 生産力低下、など

非効率極まりありません。

 

靴を履いて疲れる、なんて、
仕事にならないじゃない?(笑)

 

昨今、労働力の減少が叫ばれる中で

・社交性
・コミュニケーション能力
・マルチタスク処理力 など

女性脳特有の能力を用いた社会貢献は
今後必至です。

 

だとすれば、

今ここで

「靴をちゃんと履く」文化を培おう。

 

 

試作の段階で、
弊社へいらっしゃる男性陣へお願いし
足入れをしてみていただいたところ

なかなかに好印象でしたため

女性のためだけでなく
男性にも履いて頂ける靴に、と

シフトチェンジをいたしました。

 

なかなかにハンサムな
ジェンダーフリーなデザインに
仕上がりました。

√ 足が小さくサイズがなくて困っている
√ 靴ずれが痛くて大き目の靴を選んでいる

そんな男性の方にも履いて頂ける
スタイリッシュなトラッドシューズです。

現在のサイズ展開は、21.0cm~25.5cm。

今後、バリエーション展開も視野に入れております。

靴ジプシーの皆様へ、アシタスタイルは、靴の快適をお届けします。

 

ご注文には、ご試着が必須です。
希望日時を3候補ほどご用意の上、メール又はお電話で、ご来店予約をお願いします。

⇒ MAIL:ashita.style@gmail.com
⇒ TEL: 03-6457-4507
メールの件名に「靴試着希望」と明記ください。

 

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