その常識、ほんとうに常識ですか?

忘れていませんか?
「正常」とは=「絶好調」の状態のことです。

 

例えば、
その腰痛、膝痛、
いつから続いていますか?

その治療
何年続けていますか?
いつ終えますか?

「まぁ仕方がないよ。
歳なんだから。
歳を重ねれば誰だって
腰や膝くらい痛くなるさ。」

ほんとうに仕方がないこと?

では
年齢を重ねても
痛みが出ていない人を、
どう説明しますか?
痛みが加齢のせいなら、
同じ年齢の人もれなく全員
腰や膝の痛みが出るはずです。
よね?

「子ども産んだら
太っちゃって。
産む度に体形が崩れちゃう。
骨盤が開くんだから
当たり前よね」

ほんとうに当たり前?

では
子どもを産んでも
太っていない人を、
どう説明しますか?

産後太るのが出産のせいなら
母親になった女性もれなく全員
太っているはずです。
よね?

「だって、ほら。
あの人は運動しているから。
当然よ、努力しているし。」

ほんとうに
運動や努力が当然ですか?

では
特別な運動もせず、
特に何の努力もしない
健康で元気な人を、
どう説明しますか?

痩せたいですか?
痩せたくて
あらゆるダイエットを試し
リバウンドを繰り返していませんか?

結果は出ましたか?

そのダイエットに
いつ終止符を打ちますか?

次から次へと
新たなダイエット法が現れます。

当時流行したダイエット法を
現在、やっている人がいますか?

その方法で
理想のスタイルになれるなら
誰もが挙って続けるはずです。
よね?

ブームでは終わらないはずです。
よね?

よーーく考えてみてください。

 

あなたの悩みや不調が
あまりにも長く続き
同じような悩みを抱える人が
周りにも多くいる事で安心し
「そんなもの」や
「当たり前」に
なってはいませんか?

 

一番の問題は

「不調」を「異常」と
捉えられなくなるほど
鈍ってしまっている
あなたの感覚です。

 

結果が出ない健康法、
美容法、
治療法は、
偽物。

ホンモノとは、
流行らず、
終わらず、
永続的に語り継がれ、
原理原則に基づき、
不変的かつ普遍的で、
個人差がなく、
誰が行っても、
同じように、
成るモノ。

あなたも、
ほんとうは
気が付いているのではないですか?

手っ取り早く選択した方法は
その場しのぎの対処でしかなく、
根本的に解決できる方法ではない。
と。

もうそろそろ
目を覚ましませんか?

「フットケア??
自分には関係ない」
そんなあなたへ質問です。

靴を履いて歩いていますか?

では

靴を履く意味を
考えたことがありますか?

その靴は
何を基準に選びましたか?

昔の人は
靴を履いていましたか?

大切なことですから、
もう一度、告げます。

忘れていませんか?
「正常」とは=「絶好調」
の状態のことです。

動物の足は4本です。
椅子の脚は4本で
2本脚の椅子には
座ることができません。

では

人はなぜ、
たった2本の足で
立てるのでしょう?

昔から日本には
「足るを知る」という
言葉があります。

元は
「老子」の「知足」に
由来します。

なぜ
「足」という字を使うのか
考えたことはありますか?

 

私たちは、
もう、充分にりています。

ほら!

「足」って書くでしょう?

 

「何をやってもダメだった」
現代人が抱える
さまざまな不調
疲れる
老ける
太る

を、同時に解決する方法。

現代日本人が知らないこと。
だけど、
かつての日本人は知り
暮らしの中に取り入れ
当たり前に行っていたこと。

今まで
誰も教えてくれなかった
たった一つの健康の真理。

外へ探しに行かなくても
真理を掴むカギは、
実は、もう
あなたがすでに握っています。