足は小さなジムになる

足を鍛える「足づくり」習慣

ボディを鍛える人、多いですよね。
筋トレ、ヨガ、ランニング、水泳。etc…

けれど
足裏は、鍛えていますか?
足ゆびは、鍛えているでしょうか?

 

足はカラダの最も下にある土台ですから
足こそ、トレーニングが必要な部分です。

 

 

私たち人間のカラダは
赤ちゃんの、寝返り・ずり這いから始まり
年齢を重ねて杖に頼るようになるまで
足のゆびを使って動かすようにできています。

 

 

しかしながら
足のゆびが使えていない「浮きゆび」の人が増え、
問題視される、昨今。 

 

 

「浮きゆび」の元凶こそが、「間違った靴合わせ」です。

 

大きめ、ゆるめの靴合わせでは、
「脱げないように」と靴を持ち上げながら歩くために
ゆび先を浮かせた歩き方になります。

 

つまり、

間違った靴合わせによって
自ら、浮きゆびを助長させているということ。

 

ほんとうのジャストフィット=「靴合わせ」の正解。

ジャストフィットを体験すれば、
靴の中でも足のゆびを使って歩く感覚を掴めます。

 

 

 

足裏は
全身のたった2%の面積で
あなたの体重を支える、小さな、巨人です。

 

 

足を鍛えれば、
その強く逞しい足が

あなたのカラダを
軽々と運んでくれる頼もしい姿が
イメージできませんか?

 

 

アシタスタイルでは、足を鍛えることを「足づくり」と呼びます。

 

 

「足づくり」には、まず

・足 
・靴
・歩行

3つの複雑に絡み合う関係性を知ることです。

 

さらに、大切なのは
知るだけで終わらず、自分で行い、出来るようになることです。

 

・知識・方法(ノウハウ)→ 講座
・技術・能力(スキル)→ 靴の着付け
・道具(ツール)→ 足を躾けるフットウェア

アシタスタイルには、

これらの独自メソッドがあり

具体的な足づくりに必要なすべてを、

同時に、提供できます。

(「靴の着付け」商標登録出願中)

 
 

足は、小さなボディです。

カラダと同じように
鍛えれば締まり、立体的で健康的な「美足」になります。
 

 

アシタスタイルの「足づくり」は、
わざわざ特別な運動をしません。

 

正しい靴合わせで行う日常生活が、
足ゆびを使う動きになります。

 

つまり、
立つ動作・歩く動作が、すべて
足ゆびトレーニングに変わるのです。

 

 

日々の足元習慣が、小さなジムになります。

 

 

当たり前すぎて忘れてしまいますが
そもそも、私たち人間は、動物です。

 

人生100年時代、到来。

どんなに食事に気をつけても
どんなに身体を整えても
動かさなければ、体力は付きません。

カラダは、かばえばかばうほど、機能低下します。

使い、鍛えることで、パフォーマンスを発揮します。

 

努力しなくても、
ズボラでも、
だれでも続けられる方法。

 

手に入れれば一生モノの財産となる
アシタスタイルメソッド。

 

「もっと早く知りたかった!」

アシタスタイルに出会った皆様全員が
もれなく、口にされる言葉です。

 

「他人に治してもらう」⇒「自分で治す」へ。

 

アシタスタイル®は医療機関ではありません。
エステやジムでもなく、治療院でもありません。

 

日本人が先人から教わらなかった究極のセルフケアを習得する学校です。

 

靴を着付け、足を躾け、地に足を着け、地球を歩く。
日本式トータルフットケア
ASHITASTYLE®

 

気が付いた人は、もう、始めています。

次はあなたの番です!

◆「あれ?もしかしたら…」と思ったら
入門編/靴選びセミナー → こちら

◆すでに足に原因があることに気が付いていたら
理論編/足づくり初級講座へ → こちら