シンプル イズ ベスト

難しいことは何もないんです。

当たり前のことを当たり前にやるだけです。

井手口です。

そもそもの話、足が正常だったら何の問題もないんです。

だったら

足を正常に戻せば、良い。

正常な靴を履けば良い。

正常に歩けば良い。ってだけなんです。

足が正常になれば

正常な足で靴を選ぶから

正常な靴が選べます。

私たちの足は、

小さな砂粒が

たった一つ

足の裏にあるだけで

ストレスを感じるほど

敏感なのだから。

 

足が正常ならば

靴に支配されることなく、靴が私の味方に変わる。

 

要するに、不調が生じているあなたの肉体は、今、

足と靴との関係性が、最悪の事態になっているんです。

 

仲良しのお友達とは、たくさん話をするでしょう?

 

靴を履く人生を選ぶなら、靴と仲良しにならなきゃね。

靴と仲良しになりたければ、靴のことを知らなきゃね。

 

私たちは、本当は、裸で裸足。

靴なんて、履かなくて良いものなんだもの。

 

ほんとうは、裸足の私たちが

靴を履くのなら、

思考を得た人類として、靴を履く目的を、明確にすべきではないでしょうか?